シミュレーター機種から探す
計測の精度や遊べるコースは機種で変わります。使い慣れた機種、試してみたい機種で。
GOLFZON
国内のインドアゴルフで広く普及。コース数とゲーム性が強み。
TrackMan
ツアープロも使うレーダー式。計測の基準機。
Foresight GCQuad / GC3
高速カメラ式。ボール計測の精度で定評。
JoyGolf
無人型・会員制の施設やゴルフバーで採用。
OK ON GOLF
会員制のインドアゴルフで採用が増えているシミュレーター。
SkyTrak
手頃な価格のカメラ式。練習中心の施設で採用。
FlightScope
レーダー式。レッスン施設で採用。
Full Swing
赤外線とカメラの大型機。没入感重視。
Toptracer Range
屋外練習場の打席に付く弾道計測。飛距離と球筋をその場で。

Golph.club Suminoe
イメージ1st RANGE GOLF 森ノ宮店
イメージ1st RANGE GOLF 南森町店
イメージ309ゴルフセンター
イメージ72ゴルフクラブ 茨木校
イメージB's Golf Garden 箕面店
イメージBroad Golf Studio(ブロードゴルフスタジオ)
イメージDuckHook GOLFGYM(ダックフックゴルフジム)
ヒャクギリ・ラボ
スライス、ダフリ、飛距離、距離感。計測器の数字を見ながら直す、シミュレーションゴルフの上達読み物。
症状別の直し方
ダフリの直し方:最下点をボールの先に移す練習
ダフリはマットの上では気付きにくいミスです。ボール初速・ミート率・入射角からダフリに気付く方法と、最下点をボールの先に移すタオルドリルや踏み込みドリルを、数値の合格ライン付きで紹介します。
飛距離アップ
ティーの高さで飛距離は変わる?3つの高さを計測して比べる
ティーの高さを低・中・高の3段階に変え、各10球の打ち出し角・スピン量・ミート率・キャリーを比べる実験の手順です。疲れや慣れで結果がゆがまない打つ順番と、結果の読み方、高さの決め方も解説します。
アイアン・アプローチ
ハーフスイングで方向性をつくる
腰から腰のハーフスイングで Face to Path をゼロに近づけ、方向性の土台をつくる練習法。計測で見る数値の目安と合格ライン、フルスイングへ段階的に戻すつなぎ方を解説します。
屋外の練習場(打ちっぱなし)
初心者は何球打てばいい?50球・100球の使い方
打ちっぱなしで初心者が打つ球数の目安は50〜100球。球数より「1球ごとに目的を持つ」ことが大切な理由と、50球・100球それぞれの配分表、疲れたらやめる判断のしかた、球数と上達の関係を正直に解説します。
計測データの基本
入射角:ドライバーはアッパー、アイアンはダウンの理由
入射角は、クラブが上から入ったか下から入ったかを表す角度です。ドライバーはプラス(アッパー)、アイアンはマイナス(ダウンブロー)が目安になる理由と、ボール位置との関係、計測での確かめ方を解説します。
道具・クラブ選び
ドライバーのロフト角の選び方
ドライバーのロフト角は、打ち出し角・スピン量・入射角の3つの数字から考えます。ヘッドスピード別の一般的な傾向、ロフトを比べる計測の手順、調整機能を試すときの注意と、記録の残し方を紹介します。
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